広告から23人
予約1人あたり、32,000円
▼
週1回のメルマガで、新しく34人
合計57人に。
「最近、告知してもセミナーの申し込みが少ない」
「広告の単価が上がって、利益が減っている」
「リストへの反応が、落ちてきた」
そんな方へ
週1件のメルマガで、成果を出す。
「何を送るのか?」を、
無料勉強会で公開中。
そうなったら、嬉しくないですか。
でも、いまは――
セミナーの告知を出した。
前と同じやり方なのに、申し込みが入らない。
広告を回せば、人は来る。
でも、1人あたりの単価が上がって、残る利益が減っていく。
LINEやメルマガを送っても、
開封も反応も、前より落ちてきた。
リストが冷えてる気がする。
広告を作り直すか、導線を見直すか…
そう考えて、動き出す。
――その前に、1つだけ見てほしい数字があります。
広告を回して、セミナーに来たのは23人。
予約1人を取るのに、32,000円かかっていました。
やり直しだ…。なんでなんだろう。
正直、終わったと思いました。
どうしよう。次、何を打とう。
広告を作り直すか、導線を見直すか。
でも、数字を戻したのは、そのどちらでもありませんでした。
週に1回、メルマガを送ったことです。
広告から23人
予約1人あたり、32,000円
▼
週1回のメルマガで、新しく34人
合計57人に。
同じようなことは、ほかにもありました。
新しく集めなくても、手元のリストの中に、まだ申し込む人がいたんです。
では、なぜ。
告知では申し込まなかった人が、メルマガだと申し込んだのか。
答えは、リストに何を送っていたかにありました。
ほとんどの人は、SNSや広告、セミナーに時間を使います。
集客こそ力だからです。
リストを取るのは、今すぐは買わない人に、あとで買ってもらうためのはずです。
でも実際、LINEやメルマガに登録した側から見ると、どうでしょうか。
届くのは、告知ばかり。
登録した人にとっては、なんのメリットもありません。
正直、うざいと思われています。
告知の回数を増やすほど、反応が落ちていくのは、このためです。
リストマーケティングは本来、登録してくれた人を、あなたのファンにしていくためのものです。
告知しか届かないリストでは、「今すぐは買わない人」は、そのまま離れていきます。
「リストの反応が落ちた」の正体は、たいていこれです。
だから、やるべきことは、告知を増やすことではありません。
告知を送る前に、週に1件、読んでもらえるメルマガを送る。
やることは、これだけです。
中身の考え方は、3つです。
売り込みの入っていないメールです。
「この人のメールは読む価値がある」と思ってもらうところから、やり直します。
商品の話をする前に、読んでいる人が自分の問題に気づく話を送ります。
これがないまま案内を出しても、「自分には関係ない」で終わります。
告知ではなく、「気づいた問題を、どう解くかを話す場」として案内します。
同じセミナーでも、届き方がまったく変わります。
では、実際に何を書いて、どの順番で送るのか。
そこを、無料勉強会ですべて公開します。
3,500件のリストに、セミナー企画とステップメール。
1,000万円 100人以上が参加
企画を作って、ステップメールを配信。
340万円 100人以上が参加
広告が止まって、新しい人が入らなくなったリストに、コラムを4通。
申込35名 約70万円分
申込単価が2万〜4万5,000円のため、安く見積もって2万円×35名で計算しています。
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
3つとも、リストに送ったメールから生まれた数字です。
読んでもらってから、案内する。順番は、どれも同じです。
週1件のメルマガは、「追いかけて売る」ためのものではありません。
読んでもらって、気づいてもらって、そのあとで1回だけ案内する。それだけです。
売り込みたくない。解除が怖い。
リストの人を大切にしてきた方ほど、この順番は合うと思います。
でも結局、勉強会でも売り込まれるんじゃ…
勉強会では、何を送るのかを全部お話しします。
持ち帰って、ご自分のリストで試してください。
正直に言います。
僕は、月30万円で請けて、24時間働いていたマーケターでした。
そうやって、累計10億円の売上をクライアントと作ってきました。
いまは週3日の稼働です。
3,600件のリストから、4,700万円。
ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も入れていません。
※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
| タイトル | 週1件のメルマガで、成果を出す ――「何を送るのか?」公開勉強会 |
|---|---|
| 内容 | 告知の代わりに、何を、どの順番で送るのか(週1件のメルマガの中身)と、実際の事例 |
| 日時 | 【日時を入れる】 |
| 時間 | 約75分 |
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 講座・コンサル・スクールを運営していて、最近告知してもセミナーの申し込みが少ない方/広告の単価が上がって利益が減っている方/リストへの反応が落ちてきた方 |
追伸
告知を増やす前に。広告を足す前に。
週1件のメルマガで、手元のリストにまだ打てる手があります。
23人で「終わった」と思ったところから、34人が増えた。
そのとき何を送ったのかを、75分でお話しします。